極みを体験する

楽しむときは、心から楽しむ。
哀しい時は、心から涙をする。
なにごとも中途半端ではいけない。
やるならば極みを見るべきだ。

時計の振り子は、片方が懸命に動いていればその反動でもう片方も動き続ける。
人生も同じだ。
どちらかの極みを見れば、もう片方も開花していく。

あなたの財布にあることをするだけで金運アップする方法

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